NMB48のりりぽんこと須藤凜々香さんが、2017年第9回AKB48選抜総選挙の生放送中に、突如結婚を発表されました!

詳細は明かされませんでしたが、お相手ももう決まっているようなんですね。

近日会見が開かれると発表がありましたが、いつになるのでしょうか。

放送時間と内容、コメント全文や動画が気になります。

 須藤凛々花の結婚発表はやらせだった?!秋元康の台本通りの声あり!記事はこちら♪

さっそく須藤凛々花さんについてくわしくみていきましょう!

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須藤凛々花のプロフィール

須藤凛々花

名前    須藤凜々香(すとうりりか)

生年月日  1996年11月23日

出身地   東京都

身長    158.4cm

所属    Showtitle

職業    アイドル、女性アイドルグループNMB48チームNのメンバー

 

2017年現在20歳ですね。

須藤凛々花さんはNMBの中では結構人気のあるメンバーのようです。

ショートボブの黒髪がかわいいです!

須藤凛々花の結婚会見はいつ?時間は?

須藤凛々花

須藤凛々花さんは、2017年第9回AKB48選抜総選挙の生放送中に、20位にランクインした際のスピーチのなかで突如結婚を発表されたんですね!

まったく驚きました。笑

AKB48グループといえば、恋愛禁止が有名です。

確かに、恋愛は禁止だが結婚はOK、といった話はあったようですが、まさかそんなことをするメンバーはいないだろうという冗談だったのではないんでしょうか。笑

どちらにせよ、この時代に、しかも現役アイドルが恋愛なしに結婚だなんてありえないですよね・・。

案の定、次に発売の週刊文春で、須藤さんの熱愛がスクープされる予定になっているという噂も出ているみたいです。

文春砲を食らう前に先手を打ったつもりでしょうか・・。

須藤さんのスピーチを受けて、運営側は「結婚は事実」と認めており、近日会見を開くことも考えているようです。

いつになるのでしょうか・・。

おそらく須藤さんは結婚発表した直後から炎上しているでしょうから、早めに会見を開かれるんではないかなと思います。

※追記

須藤凛々花さんの結婚会見は6月21日に行われました。

テレビ中継や動画はなし、記者のみへの公開だったとのこと。

本人からの言葉を待っていたファンにしてみたらショックが大きいように思います・・。

須藤凛々花の結婚会見の内容、コメント全文に動画も!

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須藤凛々花さん、総選挙20位ランクインの際のスピーチで結婚を宣言されました。

須藤さんは、スピーチに立った際、投票してくれたファンへの感謝の言葉を述べなかったんですよね。

そして、「皆さんのことが大好きだ」ということと、「皆さんのお陰でこんなに好きになれるひとと出会えました、私結婚します!」ということを発表された、と。

はっきりいって唖然ですよね。笑

須藤さんは、たくさんのファンに応援してもらって20位という順位を獲得されたわけです。

須藤さんの頑張りももちろんありますけど、総選挙っていうのは本当にファンのおかげで成り立っているイベントですよね。

その発表の舞台で、結婚宣言とは、須藤さんのファンの気持ちが思いやられる感じです。

個人的にも、結婚が嬉しくて浮かれてしまっていたのでしょうけど、この場で発表すべきではないというか、配慮にかける発言だったんじゃないかぁと思ってしまいました。

実際に、そのあと11位にランクインされた高橋朱里さんは、スピーチの中で須藤凛々花さんを非難するようなコメントをされています。笑

発表があった際の、眉根にシワを寄せる渡辺麻友さんの表情も印象的でした。笑

ザ・王道アイドルまゆゆからしたら許せない話ですよね~。

須藤さんは今後、グループを卒業されるのでしょうか。

須藤さんの動向も気になります!

※追記

須藤凛々花さんが会見を行われました。

以下がコメント全文となります。

須藤:まず最初にお話させていただきたいのは、本当に今回の件でたくさんのファンの方、そしてメンバーの皆さん、AKB48グループのスタッフさんや関係者の皆さん、私の仕事だったり、いろんなことに携わってくださってきた関係者の皆さんをお騒がせしてしまったことを大変申し訳なく思っております。私の口からきちんと説明したいと思いまして、このような機会を設けさせていただきました。よろしくお願い致します。

 ――結婚宣言から4日たち、今の心境は

 須藤:自分の口から発表する時に大変いろんな方面をお騒がせしてしまって。発表した後の反応だったり、いろんな媒体で目にしたり、直接連絡を受けたりして。それは自分が言う時にそうなることは分かってても、言いたくて言ったので、どう向き合っていこうかということをいろんな人に相談しながら、結局は自分で考えなきゃいけないので。いっぱい考えていました。

 ――お相手は週刊誌に出た方?

 須藤:はい。

 ――結婚の約束はしている

 須藤:はい。

 ――いつ結婚

 須藤:まだ決まっていません。

 ――年内か

 須藤:決まってません。(結婚の約束は)しました。

 ――プロポーズは

 須藤:今年に入ってから。「卒業したら結婚しよう」と約束をしました。

 ――いつごろから結婚をしようと

 須藤:昨年末です。

 ――出会いは

 須藤:母親の友人で、知り合って

 ――一部でNMBファンと報じられた

 須藤:ファンの方ではないです。

 ――結婚宣言した後、相手からの反応は

 須藤:「気持ちは変わらず…」。「一緒に絶対にすてきな人生を歩んでいこうね」と言われました。

 ――総選挙の場で言うことを相手は知っていた

 須藤:はい。

 ――どうしてあの場を選んだのか

 須藤:絶対に言いたくて…。すごくあの場で言うのは悩んだんですが、絶対に…ファンの方にも自分の口から伝えたくて、あの場を選びました。

 ――選択肢としてはNMB48劇場などもあったと思うが

 須藤:すごく総選挙は特別なイベントで、ファンの方と一緒に作り上げるイベントで。なので、私の個人のことですごく水を差してしまうと思ったんですが、どうしても言いたいと。

 ――熱愛について週刊誌の取材が彼なり運営なりにされていた。総選挙で言わなければ、熱愛が先に報じられた流れだった

 須藤:彼から取材が来たという連絡はあったので、私の方から(運営の)大人の方に相談して。総選挙だから、目立ちたいから言ったわけではなくて。

 ――タイミング的には総選挙しかなかった

 須藤:その場で言わなくても後で言えるとは思うんですけど、でも絶対に(熱愛報道を)スルーだけはしたくなくて。今まで本当に(NMB48としての)活動も、自分の好きな気持ちもどっちも真剣にやってきたので。スルーしたら、どちらもこれまで大切にしてきた2つの感情を不誠実にしてしまうと思ったので。総選挙で発表する形を選びました。

 ――総選挙という場で結婚を発表するほど、彼が好きだった

 須藤:はい。それもですし、ファンの方にちゃんと伝えたい思いもあって。

 ――(恋愛や熱愛を)一番最初に自分の口から言いたかった

 須藤:はい。

 ――総選挙前に熱愛が報じられることは知っていたのか

 須藤:いや、でも、ネットで騒がれているのは知っていて。相手のところにも(取材が)来ていたので。(熱愛を報じられるのが)自分だろうなと思って、大人の人に相談しました。

 ――報道では、お相手は20代半ばの医療関係の仕事をしていると

 須藤:一般の方…。

 ――20代半ば

 須藤:一般の方…。詳しくは言えないです。

 ――イケメンとの報道も

 須藤:そうなんですか…。

 ――今後のグループとしての活動や芸能活動は

 須藤:今の時点では卒業したい、卒業する方向で考えていて。(秋元康プロデューサーから)卒業しないって提案も受けたんですが、卒業することを考えていて。できるなら(卒業したいと)思ってます。

――卒業しないという選択は

 須藤:これから決まるんですが、私はそう(卒業)と思ってます。

 ――選挙のスピーチで結婚宣言した時から、卒業は頭の片隅に決めてたのか。それとも発言後に決めたのか

 須藤:言った時は今後のことは相談するという段階で。でも「卒業してから結婚する」と約束していた。だから卒業する方向で考えていたんですけど、いろいろな提案を受けて。その中でいろいろ考えたんですが…。

 ――卒業はせざるを得ないというか、したいと

 須藤:はい。

 ――2人の間で「結婚するなら卒業」という約束があったから、卒業を決めている

 須藤:はい。

 ――仮にグループを卒業してもタレントとしての活動は

 須藤:う~ん。自分がやりたいことはありますし、夢を持ってここに入ってきたので、その夢は絶対諦めたくないですし、ファンの方もその夢を一緒に追いかけて応援してくださったので。それは絶対に諦めないで。芸能活動に関わらず、どんな形であるかもまだ決まってないんですけど。

 ――その夢とは

 須藤:哲学者になること…。

 ――哲学者になるってことは学者? タレント?

 須藤:いろいろな方法があるので、今はっきり言っちゃうと、今後どうなるか分からないので。

 ――大学に進学は

 須藤:個人的には(考えてます)。

 ――卒業後、芸能活動は排除していない

 須藤:そうですね。どういう形でも。目に見える形で届けられるなら。その選択肢もあるのかなと思います。

 ――芸能界にいてかなう夢もある

 須藤:今までのグループ活動で哲学書を出させていただいたり、そういうこともあったので、そう思います。

 ――グループ活動を辞めることに後悔はなかった

 須藤:このグループは好きだったのですが、アイドル活動に対してよりはNMBの活動、NMBみんなで盛り上げていきたい大事な時期だったので、それに対してはすごく葛藤があって。今までも割り切れなかったのは「好きになったら卒業すればいいじゃないか」と言われるのはその通りなんですけど、絶対に活動を放り投げたくない気持ちも本当で。アイドル人生に悔いはないんですが、NMBに対する思いとか、ファンの方との絆は、そういった面ですごく心残りはあります。

 ――自身の家族も恋人も東京にいる中で、東京に帰りたい気持ちがあって発表ということは

 須藤:それはないです。

 ――メンバーには相談していた? 彼氏の存在とか

 須藤:そんな直接的な話はしてない。

 ――発表してから誰かに話したりは

 須藤:はい。発表した当日にNMBメンバーには宿泊していたホテルで、集まってもらって全員の前で話しました。あとは、次の日の(フォトブックの)撮影で話せる先輩にはあいさつしました。

 ――どんな話を

 須藤:先輩には謝罪です。(NMB)メンバーには自分の思いを全て話しました。今までのこととか全部。

 ――どんな反応だった

 須藤:(壇上の)スピーチで発表したので。メンバーはネタだと思って、ガヤみたいなことを言って盛り上げようとしてくださったけど…。それで叩かれてしまって。本当に誰にも言ってなかったので。本当に申し訳なくて。でも、メンバーは責めたりはなく、全部聞いてくれました。

 ――(NMBで所属するチームキャプテンの)山本彩さんはどんな言葉を。「とりあえず話を聞いてみないと分からない」と言っていたが

 須藤:「自分で決めたなら、その道を進むしかないと思うし、だからちゃんと自分の信念を貫いたんなら、自分の頭で考えて」と。「責任を取りたい」と言ったんですが「考えてきな」と言われました。

 ――メンバーは背中を押してくれた

 須藤:でも、本当にどうしていいのか分からない状態で、メンバーもみんないろんな気持ちがあると思う。どう接していいのか分からないのが一番だと思う。キャプテン(山本彩)もすごく心配してくれたので、全員ともう一度話す機会を持ちたいと思います。

 ――ファンがある程度お金を使って、応援してくれた場が総選挙。ショックを受けたファンもいた

 須藤:本当に本当にすごくアイドル活動をしている中でも、いっぱいアイドルらしくないことをしても、支えてくれた。本当に本当に大好きで、大好きな人たちを傷つけちゃったんですけど、今回のことでことごとく。でも、今までファンの方に接してきた私は、この方たちとはこれからもずっとすごい傷つけて、嫌われても当然のことをしたんですけど、私としては絶対、ここまで応援してくださったことを忘れずに夢を実現させたいと思ってますし、ずっと向き合い続けたい。

――3月に総選挙に出るか出ないかの決断があったが、出ない判断はなかったのか

 須藤:本当にどっちも真剣だったので、辞退する選択肢はなくて。NMBを盛り上げるためにも総選挙に出たいと思って出ました。

 ――その時点でプロポーズをされていた

 須藤:う~ん、いや、でも。お互いそういう(結婚したい)気持ちはありました。

 ――プロポーズは男性から

 須藤:はい。

 ――指輪は

 須藤:もらってないです。

 ――プロポーズされて卒業しようと

 須藤:その前から…。好きな人ができた時点で、卒業は考えだしてて。でも、このグループでも活動していきたい、このままほっぽり出せないというか。たくさん育てて助けていただいたので。このグループがすごく好きですし、だから割り切れずにいました。ずっと両方…でも、真剣にやってきました。

 ――「初めて人を好きになった」と言っていたが、どんなところに引かれた

 須藤:初めて会った時から、好きだなと思って。でも、その好きがよく分からなくて。でも、本当に今は好きとはこういうことなんだなと思います。

 ――得意の哲学で、恋愛は解説できない感情ということか

 須藤:哲学はカッコいいから好きになるんじゃないですか。哲学はただ好きになったから、好きになるってことなので。私は逆に哲学で愛の本を読んでも理解できなかったんですけど。

 ――確認なんですけど、妊娠は

 須藤:してないです。

 ――恋愛禁止というルールに負い目はあったか

 須藤:恋愛禁止は私の個人的な意見なんですけど、自分の判断に任せるものだと認識してました。

 ――グループの決まりではなく?

 須藤:はい。

 ――芸能界でアイドルの恋愛禁止について、賛否両論も起きている

 須藤:私の意見は、アイドルが好きだった身ですし、好きになる気持ちが分からなかったけど。すごくグループのことに一生懸命になってたら、恋愛する気はないと思ってたんですけど、人を好きになって思ったのは、恋愛禁止ってルールで我慢できる恋愛は恋愛じゃないんじゃないかと思ってしまいました。

 ――須藤さんが書かれた哲学本の中でもそんなくだりがあった

 須藤:でも、今回騒がれているのは、いろんな要因があって。自分には立場もありますし、応援してくださる気持ちもありますし、恋をしちゃったからしょうがないと割り切れないのも本当の気持ちです。

 ――AKB48グループのOGを含めた先輩方から厳しい意見も

 須藤:本当に私もこのグループを好きで見てたので、本当に自分の勝手なことで総選挙という今まで先輩方が築き上げてきたものに水を差してしまったのは、本当に申し訳ないと思います。

 ――ここまで騒動になるとは想像できなかったのでは

 須藤:でも、どんな批判も覚悟の上でした。

 ――とにかく言いたかったのか

 須藤:そのこと(非難など)を考えていなかったわけではなかった。その上でもそうしたいと思いました。

 ――好きな気持ちが大事だったと

 須藤:はい。今まで活動してきたことも含めて、自分の口から話したかった

 ――総選挙の出馬から本番まで3か月弱、どこかで言いたい思いもあった

 須藤:はい。

 ――でも、総選挙に決めた

 須藤:はい。

 ――いつ総選挙で言うことを決めた

 須藤:自分の口から言いたくて、総選挙に限らず言わない選択はなくて。総選挙で言うって決めたのは、いろんな人と相談して、ギリギリまで相談して決めました。「したい」と伝えて、それをいろんな人たちが確認してくれました。

 ――相手側の両親にはあいさつした

 須藤:相手方の親御さん、私の親にも「結婚を前提に付き合っている」ことは伝えたんですけど、あの場で発表することは知らなかったです。

 ――家族ぐるみの付き合いは

 須藤:はい。

 ――相手方のご両親に結婚のあいさつは

 須藤:まだ、です。

 ――婚約はしてないけど、結婚前提で付き合ってる段階

 須藤:結婚は約束してます。

 ――どんな家庭を築きたい

 須藤:幸せにしたいと思います。

 ――結婚のイメージ

 須藤:それを知りたいなと思って。初めて結婚するなら、この人だと思って。ずっと一緒にいたいなと。

 ――お相手は芸能界で活動を望んでいるのか、それとも家庭に入ってほしいという希望か

 須藤:私の意志をずっと尊重してくれてます。どちらでも。

――遠距離恋愛だった

 須藤:はい。そうです。

 ――劇場公演やイベントを見に来たことは

 須藤:1回もないです。

 ――もともとお母さんの友人だったが、須藤さんが芸能人であることは知っていた

 須藤:最初に会った時期は…。そう伝えてたのか覚えてません。

 ――月に何回ぐらい会っていた

 須藤:本当にバラバラだったと思います。

 ――週1回とか

 須藤:あんまり…。大阪での活動が多かったりしてたので。あんまり会えない。

 ――毎日連絡は取り合っていた

 須藤:毎日…じゃないですけど、はい。

 ――大阪で仕事がない時に会う感じ

 須藤:でも、あんまり外で会わないという気遣いが。

 ――相手も分かってて気遣ってくれた

 須藤:はい。

 ――お母さんの友人とは

 須藤:あんまり分からないです。

 ――最初に会ったのはどんな機会

 須藤:最初はお母さんの誕生日会でした。

 ――その人に会うまでは恋愛することを想像していた

 須藤:アイドルじゃなくても、恋ができないと。結婚できないと思ってました。

 ――初めての彼氏

 須藤:はい。初めての彼氏です。

 ――最初に会ったのはいつ

 須藤:交際する前から、ずっと前から知っていた。覚えてない。

 ――お誕生日会はいつ

 須藤:適当なこと言っちゃってるかも…。

 ――前から知ってたいたのか

 須藤:ちょっと待ってください。誕生日会です。数年前かな。お母さんの誕生日は私と同じ(11月)なので、一昨年ぐらいかなと思います。

 ――彼のどこが好き

 須藤:人間として好きです。

 ――付き合うきっかけは向こうから

 須藤:はい。

 ――20歳の女性が交際というと、外見とかが多いと思うが

 須藤:最初にすてきだなと思ったのは、たたずまいがすてきだなと。あんまり説明できないけど、下心がないというか…目の色というか。

 ――卒業時期は

 須藤:まだ全然決まってないです。

 ――結婚は年内

 須藤:結婚を早くしたいわけではなくて、一緒にいたいかな。結婚はいつでもできる。相談して決めます。

 ――残りのNMBとして活動をどうしたい

 須藤:本当に本当に申し訳ない気持ちがすごくあるけど、すごく感謝したいと思ってる。本当に両方一生懸命やってきたので、全力でやっていきたいと思ってます。

 ――卒業前にこれだけはやりたいことは

 須藤:ちゃんとメンバー全員と話して。

 ――今週末にファンとの握手会もある。ファンから厳しいことを言われるかもしれない

 須藤:それは当然だと思いますし、ちゃんとしゃべりたいと思います。

 ――結婚後もアイドルとして活動してほしい声もある

 須藤:はい…。

 ――アイドル活動はどんな財産になった

 須藤:本当に人間としてすごく成長させていただきましたし、ここまで熱くなれることもないですし、この熱さを共有できるのも、ファンの方やスタッフさんの方やこれ以上の仲間は現れないんじゃないかと…。すごく大切なものだったし、これからもそうです。

 ――東スポとしては、せっかくなら人妻アイドルとして活動してほしいが

 須藤:…。

 ――芸能活動を辞めるのはもったいない

 須藤:はい。

 ――自分の気持ちに後悔していない

 須藤:自分が大切にしてきた選択なので、受け入れる気持ちでいます。

 ――ありがとうございました

 須藤:ありがとうございます。自分の言葉でしゃべれました。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00010000-tospoweb-ent&p=1

須藤さんの結婚会見は、記者への公開のみでテレビ中継や動画などはなかったそうなんです。

ファンへの謝罪の言葉もなく「お騒がせして、大変申し訳ないです」という言葉のみだったとか。

これは荒れそうです・・。

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